料理レシピ

奥津軽山菜屋 天然山菜・きのこの販売

2008年10月08日(Wed)▲ページの先頭へ
我が家における天然マイタケ料理の写真2
我が家における天然マイタケ料理の写真2
1 マイタケ入り野菜炒め

2マイタケ入りゴボウのきんぴら

3 マイタケ入り親子丼風


2008年10月07日(Tue)▲ページの先頭へ
我が家における天然マイタケ料理の写真
我が家における天然マイタケ料理の写真。
1.マイタケの炊き込みご飯

2.マイタケの天ぷら

3.マイタケ入り肉ジャガ汁

ニュー信州における料理の写真
4.焼きマイタケ(焼く前にダシにつけておけば上手に焼けます。)

5.マイタケの天ぷら


2008年06月19日(Thu)▲ページの先頭へ
家庭で出来る山菜料理
2008-06-19
家庭で出来る山菜料理5

写真は、今日の野呂家の夕食時の山菜料理です。
1、ミズの一夜漬け  マヨネーズ添え


2、ミズとあんこうのとも合え




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2008年05月11日(Sun)▲ページの先頭へ
家庭で出来る山菜料理
家庭で出来る山菜料理
シドケの胡麻和え根曲り竹の子と豚肉炒め
根曲り竹の子と七面鳥肉の炒め煮根曲り竹の子の天ぷら
アザミの味噌汁+海草入り塩野菜炒め根曲り竹の子入り
山ウドの酢味噌和え山ウドの天ぷら




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2007年10月25日(Thu)▲ページの先頭へ
焼きナメコ,牛肉とナラタケの佃煮レシピ
焼きナメコ・・アルミフオイルに洗ったなめこを入れ酒・塩・醤油を入れパン焼オーブンでなめこに、こげが出来たら出来上がり。
柑橘類をかけて食べてください。


牛肉とナラタケの佃煮・・牛肉の切り落としをこげない様に炒める。鍋にすこし水をいれその中に炒めた牛肉を入れ茹でます。あくが出ますのであくが全部取れましたらナラタケを入れ酒・みりん砂糖・醤油を入れ煮ます。
刻んだ生姜を入れ又あくを取りながら中火で水気が無くなるまで煮ます。これで出来上がりです。




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2007年06月02日(Sat)▲ページの先頭へ
山菜の処理について
山菜の処理について
みずの炒め物、味噌汁の具にて使用の場合は、水洗いし適当な長さに切り生のまま入れる。葉の部分は天ぷらにできる。

竹の子の処理
生にて利用する場合は、竹の子の皮むく、下部の節の色の変わっている所から切り使用する。だいたい先から8cm前後が目安でしょう。天ぷらが最高!残りの節の部分は、包丁にて軟らかな所を切り利用する。

おでんの具など鍋物に使用する場合は、水洗いをし包丁等で皮に切り目を入れてから、沸騰したお湯の中に入れ茹でる。できることなら米糠、米の研ぎ汁を使用する。竹の子を熱湯に入れ10分程度茹でる。火を止めてからそのまま半日置き、その後竹の子の皮を剥く。これであく抜き完了です。次に、やむ得ずすぐに使用したい場合は水にて冷やして皮をむく。できるなら皮を剥いた後、少なくとも1時間は水にさらしてほしい、節の処理については生と同様。

これで、竹の子の処理は完了です。後は、好きな料理に利用してください。




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2007年05月30日(Wed)▲ページの先頭へ
根曲がり竹の保存方法
根曲がり竹
商品説明
奥津軽山菜屋、一番の商品で当店では良質の物だけを取り扱っております。5月〜6月中旬までの雪解けの川沿いの竹林の群生している所に出ます・根曲がりの由来は、竹の子の茎の根元が雪の重みなどにより弓のように曲がっているためにつけられたと言われています。正式名称はチシマザサと言います。ミネラル、食物繊維が豊富です。一般に、津軽では、茹でて味噌汁、生で天ぷらなどで食していますが、当店ではそのまま、オーブン(パン焼き器)で焼き、皮をむいて、くるみ味噌・ごま味噌・マヨネーズ、などをつけて食べることをお薦めします。一度試してください。

調理方法
竹の子の皮を上手に剥くには、ナイフで先の方から根元まで少しだけ、削ります。そうすると、剥きやすくなります。生のまま天ぷらにします。
何も入れない熱湯で茹でて、細切りにし、酢味噌和えにします。
皮のまま焼いて、味噌や、マヨネーズをつけて食べます。

保存方法
(1)皮を剥いた竹の子は、茹でて水で冷やし、タッパーなどに入れて冷蔵庫に入れておきます。1週間は持ちます。日に当てると色が変わりますので、日に当てないようにして下さい。なるべく早めに食べ切ってしまいます。
(2)茹でた竹の子を薄切りにして、塩漬けにしておきます。食べる時は塩抜きをします。
商品写真





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2007年05月27日(Sun)▲ページの先頭へ
山菜の処理について
1.山菜の処理
山菜が届いたら、すぐに処理をした方が良いと思います。みずは熱湯に入れ緑色になったらokです。水にて冷やした後は冷蔵庫へ入れれば結構もちます。
 山菜をラップで包み、新聞紙等でさらに包んで、冷蔵庫へ入れれば結構もちます


2.みずのレシピ
みずの炒め物、味噌汁の具にて使用の場合は、水洗いし適当な長さに切り生のまま入
れる。葉の部分は天ぷらにできる。

3.竹の子の処理
生にて利用する場合は、竹の子の皮むく、下部の節の色の変わっている所から切り使
用する。だいたい先から8cm前後が目安でしょう。天ぷらが最高!残りの節の部分は、
包丁にて軟らかな所を切り利用する。
おでんの具など鍋物に使用する場合は、水洗いをし包丁等で皮に切り目を入れてから
、沸騰したお湯の中に入れ茹でる。できることなら米糠、米の研ぎ汁を使用する。す
ぐに使用したい場合は水にて冷やして皮をむく。節の処理は生と同様。





2007年05月18日(Fri)▲ページの先頭へ
料理レシピ
1.タラの芽

タラの芽胡麻和え
   さっとゆでて香ばしく和える

材料(4人前)
タラの芽・・・300g 胡麻・・60g
          砂糖・・大さじ2
           みりん・・大さじ1
          しょうゆ・・大さじ1
 
作り方
1、タラの芽は、はかまの部分を除きさっとゆで、適当な大きさに切る。
2、すり鉢で胡麻をすり、調味料をまぜ1を和える。                 
 4月〜5月に奥津軽の山野に自生。落葉低木で草原に多く見られる幹にはとげがあり先端の芽を摘んで食する。食感がよくあくがなく天ぷら、和え物などが美味しく
どのような料理にも合うまさしく山菜の王様と呼ばれる由縁である。

2.行者にんにく

行者にんにくしょう油漬   
   さつと熱湯をかけ漬け込む
材料
行者にんにく・・300g
しょう油・・180mℓ
みりん・・18mℓ

作り方
1、 さっと熱湯をかけ適当な大きさに切る。
2、 調味料の中に入れ漬け込む
3、 ふた付の瓶に入れ密封

 行者が体力をつけるために食べたといわれる山菜
奥津軽で4月から5月の山奥のきれいな水辺の近くで採れ、にんにくの香りのするとても味のある山菜でがんにも効くというとても
体に良い人気のある山菜です。

3.葉わさび

葉わさびしょう油漬   
   密封して漬け込む
材料
葉わさび・・300g
しょう油・・180mℓ
酒・・18mℓ
みりん・・9mℓ

作り方
1、3cm位に切かるくもむ
2、さっと熱湯をかけすぐに密封
3、10分位で辛みが出たら調味料の中に入れ漬け込む
4、ふた付の瓶に入れ密封

辛みを出すのが難しい山菜です。
奥津軽で5月から6月の山奥の
きれいな清水のまわりで採れ、群生しています。春のわさびは、辛みがありますが、秋は辛みがありません。根はすりおろして使いますが、葉はしょう油漬などに使います。

4.根曲がり竹

1)焼き竹の子調理
 パン焼きオーブンにアルミホイルをひき竹の子をならべて中火で焼きます。こげめが付き焼きあがりましたら、ナイフでたてに切れ目をいれむいて胡桃味噌、マヨネーズをつけて食します。

2)山竹の子天ぷら
 生の竹の子にたてにナイフで切れ目を入れむきます。先から10cmくらいのところで切り、薄めの溶いた天ぷら粉で揚げます。揚げたてを塩を付けて、食べてください。10cmから下の部分は、細かく輪切りにして味噌汁の具にしてください。





   


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    山菜編 天然山菜・きのこの販売
    1.ふきのとう:早春の山菜。雪の下のものがとても美味しく風味があります。
    2.たらのめ:天然物のその美味しさは格別です。
    3.しどけ:この風味の好きな方は「山菜の王様」と云うほどです。
    4.うど:天然山うどの風味は最高。
    5.葉わさび:ワサビ風味が堪能できます。自家製ワサビ漬け新発売!
    6.ねまがり竹:別名ササダケ。ミネラル、食物繊維が豊富です。
    7.赤みず:別名ウワバミソウ、茎は多肉質で粘りもあり、トロロにもなります。様々な味付けが可能です。

    カレンダ
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